アル・ジュルゲンセンはミニストリーに別れを告げたが、ジュルゲンセンのインディーレーベル13thプラネット・レコーズのおかげで、この伝説のインダストリアル・ロックバンドに本当に別れを告げる必要はないだろう。
2009年3月に「Adios... Puta Madres」(ライブCD)をリリースした後、13th. Planetは、5月に2枚組DVD「Adios...Puta Madres」をリリースする予定です。
2008年の「C U LaTouR」のオールスター・ラインナップは、ミニストリーの創始者Jourgensenに加え、ギタリストのTommy Victor (Prong) とSin Quirin (Revolting Cocks) 、キーボードのJohn Bechdel (Prong, AoTW, False Icons) 、ベースのStatic XのTony Campos、ドラムのAAron Rossi (Prong) そしてスペシャル・フィーチャリング・ゲストにFear Factory/Ascension of the Watchersのボーカル Burton C. Bellがステージ上で参加しました。
このツアーに参加するミュージシャンのほとんどは、Jourgensenの13th Planet Recordsに所属するレコーディング・アーティストでもあります。
収録曲
1. Let’s Go
2. The Last Sucker
3. Waiting
4. Worthless
5. LiesLiesLies
6. Watch Yourself
7. Life Is Good
8. No W
9. Rio Grande Blood
10. Senor Peligro
ENCORE
11. So What
12. New World Order (N.W.O)
13. Just One Fix
14. Thieves
15. What A Wonderful World
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